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2018年1月から始めた身体を感じるままに動くとダンスになるコンシャスダンス(5Rhythms)は、自身と繋がり躍ることで「気づき」が起こってくる。これは人に見せるために踊るようなパフォーマンスではないコンシャスダンスをあえて人に見せてみようというチャレンジだ。最初は動いていなかった身体は躍る時間が増えるとともに動くようになってくる。正直、人に見られるのは恥ずかしいが、この変化は面白いと思う。

2020年6月20日 みんnanoライブにて

みんnanoライブは3年前から開催しているライブイベント。「表現することは生きること」をコンプトに、上手下手で評価するのではなく、表現したい人たちが、自作した歌や即興のダンスを発表する場として開催している。みんnanoライブカフェは2ヶ月に一回。そして、年に一回、数十人規模のライブイベントを開催している。
 
▼みんnanoライブのイベント情報はこちら
https://minnanolive.com


2020年2月29日 ドラムでダンス部にて

ドラムでダンス部は2019年10月から2ヶ月に1回開催しているイベント。プロドラマーのHideさんの即興ドラムの演奏に合わせて、自由に躍る。メロディの決まった音楽をかけて躍るのも良いが、生演奏は生きた音と身体の調子が合ってくるような不思議な感覚がある。参加者は随時募集中。
 
▼ドラムでダンス部のイベント情報はこちら
https://drumdedance.com


2020年1月29日 ダンサーのためのボディワーク ワークショップにて

私のUnfolding Bodywork(アンフォールディングボディワーク)で身体を脱力させたら、踊ったときにどんな感じるになるのか? 思いつきから始まった「ダンサーのためのボディワーク」のワークショップ。動画は私自身の身体を緩めてもらい脱力した状態で躍ってみた。思いもよらない滑らかな動きが出ているのが面白い。Unfolding Bodyworkはダンサーに向いているように思う。

▼Unfolding Bodyworkの情報はこちら
https://unfoldingbodywork.com


2019年5月4日 妻の曲で躍る

私の妻はシンガーソングライターだ。彼女が初めて作った曲で躍ってみた。この曲はNISHIKITOBE(ニシキトベ)。ニシキトベは古代の和歌山の熊野にいた女酋長の名前。そのニシキトベのお墓をお参りしたときに彼女に降りてきた不思議な曲だ。この曲がかかると私の身体の動きも不思議な動きになるから面白い。ちなみに妻はfukkoというアーティスト名で活動している。Apple MusicやAmazon Musicなどでもダウンロードして曲が聴けるので、ぜひ聞いて欲しい。

▼fukkoの情報はこちら
https://www.tunecore.co.jp/artist/fukko