種を蒔く



今朝、3日前に蒔いた蕪と人参の芽が出てきました。
発芽すると、なんだか嬉しいですよね。

種を蒔くときは発芽することを信じて種を蒔きます。
逆にいうと、発芽することを疑って、
種を蒔く人はいないわけです。
信じたとおりに生命が生まれたことに
嬉しさを感じるのかもしれません。

しかし、

難病のような治癒が難しいとされる症状や
慢性的な症状を長年患っている方々の話を聞いていると、
担当の医者も治癒することを信じていないような感じだし、
症状をもった当人も治癒することを
信じていない方が多い気がしています。

難病という名前がついたばかりに、
治癒を誰からも信じてもらえなくなってしまった生命が
とても不憫だと思うのです。

世の中に一人でも、
治癒する生命のチカラを信じる人がいれば、
治癒は起こり始めると感じています。
実際にそういった方々を何人も見てきました。
だから、私は生命のチカラを完全に信じることを
大切にしています。
むしろ、セッションではそれしかしていません(笑)

眠らせたままの種を発芽させられるようなお手伝いを
これからもさせて頂きます。

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